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「あなたが今どんなことをしていようとも、そうしている自分をそのまま丸ごと愛してください。
どんなことを考えていようと、そんな自分を愛してください。
愛ということについて、自分の態度や行動を変えてゆけばそれですべてよいのです。
愛するということがよくわからなければ、それがよくわからない自分を愛すればよいのです。」
(『なまけ者のさとり方』から)
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  • 2020.04.23 Thursday
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アラスカで、地面が6メートルも隆起。そして浅草寺では敷石の怪・・・


アラスカで最近、地面が6メートルも上昇。

「場所はダイアモンドクリークビーチの東約1.3マイルの小さな入り江の周辺で
1000フィート(304.8 メートル)の地面が20フィート(6メートル)も上昇、
すっかり風景が変わってしまった。
マグニチュード7クラスの地震が起きると発生する現象だけど小さな地震しか起きていない。
この上昇は、おそらく1万2000年前に起こった地滑りの再起動であるかもしれない」
という。

隆起したビーチ




















そして、13日の浅草浅草寺宝蔵門前の敷石が盛り上がったニュース。
東京浅草・浅草寺(せんそうじ)で、敷石が盛り上がったそうです。
「浅草寺境内 敷石の怪 『突然バラバラ音たて隆起』」(東京新聞7/15付より)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009071502000108.html




『 東京都台東区の浅草寺で、参道の敷石の一部が、魚のうろこのように盛り上がる“怪現象”が起こった。「吉兆では」「天変地異の前触れか」「何かの封印が解かれたのでは」。さまざまな憶測を呼んでいる。

場所は浅草寺のメーン通りに当たる仲見世商店街と本堂の間で、宝蔵門の前。十三日の日中、敷石(縦約九十センチ、横約三十五センチ)が十数枚程度、約三メートル四方の範囲内で盛り上がっているのを警備員が見つけた。「突然、バラバラと音をたてて盛り上がった」という目撃証言もあるという。

浅草寺などによると、敷石は約二十五年前に整備された。原因は不明といい、浅草寺は補修工事を進めている。浅草寺は「参拝客にケガがなかったのが幸いでした」と胸をなでおろしている。』

ということだが、
先日の千葉県東金市の“重さ2千トンの調整池が浮き上がった”ニュースなどとも兼ね合わせると、
何かが不気味な動きをしているようだ。

プレートとプレートの境界でギシギシ摩擦が起きているのではないか・・・
と思われるが、フィリピン海プレートの圧がかなり激しくなっているように感じる。
浅草はどうもその境界の上にあるらしい・・・。

何もないことを祈りたい。


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  • 2020.04.23 Thursday
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