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またもおかしいジャッジの世界選手権フィギュア女子シングル


またおかしいジャッジがされると予想していた世界選手権フィギュア女子シングルでしたが、
やはりジャッジが???でした。
しかし、懲りずによくやってくれます・・・韓国という国は・・・

今回の2010トリノ世界選手権女子フィギュア・・・

TV放映での解説者の八木沼さんは、浅田のスケーティング後、
「SPからジャッジが厳しい」と暗にジャッジの採点がおかしい・・・
といっているように聞こえましたねえ。

先日のオリンピックに続き、
不可解な採点が行なわれた女子フィギュア・・・

浅田のフリーの演技が終わり、点数が出た段階で・・・
世界のフィギュアファンに、ジャッジの不正、採点の「おかしさ」が伝わった・・・と感じます。

もはや、まともな競技として、フィギュアを観る人はいなくなることでしょう。

なにより、選手が可哀相です。
・・・スポーツに腐ったものを持ち込んだ韓国。
2002年のサッカー日韓ワールドカップで、
審判買収疑惑で名を馳せた買収天国、韓国・・・推して知るべし・・・でしょうね。

国威発揚の場として、スポーツを利用している韓国の腐った根性が見えてくる。

しかし、この腐った韓国の根性が、
いっそう浅田真央自身を切磋琢磨させ、
また浅田真央の素晴らしさを、世界に対して、浮き彫りにさせてくれたとも思う。

それとは対照的に、先のバンクーバーで、金メダルの力もないのに韓国という国の国威発揚のための格好の広告塔に利用され、そう成り果ててしまったヨナ・・・・・・
作られた金メダリストとして、オリンピックの歴史に名を刻まれ、
これから人生を刻んでいくことになるのだろうか・・・
憐れとしか・・・いいようがない・・・


以前の記事でも紹介した「かつしき」(3/28)さんは
「2010世界選手権フィギュア女子シングルの分析(SP)」
http://yunotura.blog5.fc2.com/blog-entry-345.htmlで、
下記のように綴っています。一部を抜粋させていただいた。
全文は上記リンク先へ。

今回のSPから(オリンピックのSPとの比較)・・・
***

某韓国選手。78.50→60.30。
失敗した要素が多すぎるので詳細は書きませんが、GOEは、形をこしらえた要素には加点を多めにつけ、失敗したところのレベル・グレード認定は救済傾向、減点は抑えめにした具合です。
ベースは不正の結晶五輪のGOEなので、それだけの手心でアホらしいほどの点数になります。
見るからに回転不足で着氷し、どんづまった3Fに、加点2を押したジャッジが1人、1を押したのが2人、0を押したのが2人がいるのなんて典型例ですね。
要素と同時に気も抜けていたステップのレベル3もしかりです。
PCSは、”フィギュアになっていない”くらいの出来だったはずなんですけど、33.80→30.28にしか下がっていません。
途中で滑るのを止めようとした演技に30.28をつけたジャッジは、両親と子供とパートナーを凶悪犯に誘拐されて脅されていた可能性がありますね。
それくらいでなければ悪魔に魂を売り渡したわけがわかりません。

*
このあからさまな不正行為は今回が初めてじゃありません、4年間も続いていたものです。
悲惨なほどの大失敗演技に高得点がついたからって私ももはや驚きません。
つまり、同じ材料を違う料理方法で出しているだけで、本質は同じなのです。

*
結論からいうと、ロシェットがいないだけで、五輪とまったくかわらない不正判定が平然と行われています。
某韓国選手の得点が出たときのトリノの観客はもちろん大きなブーイング(あっちは指笛)でしたけど、地元のカロリーナやレピストが上回っていたので、ある程度は我慢している感じでした。
某韓国選手の演技後は会場が恐ろしいほどに冷え込んでしまいましたけどね(その前のグループでの「カロリーナ」コールや、「マオマオマオ」コールが華やかだっただけにギャップが凄かったです。
マオコールはその発声法が明らかにヨーロッパ人のもので、浅田さんの人気の広さにびっくり)。

ちなみに某韓国選手は紹介のときも、滑走中も、拍手は寂しいほどにパラパラでした。五輪で圧倒的勝利をおさめた女王のはずですが、フィギュアファンは正直です。
安藤さんと浅田さん下げは想定の範囲内でしたが、長洲さんの上げは唐突な印象です。
滑走が某韓国選手の直前だったので、某韓国選手のスコアが突出して目立ちすぎないようにした、というような見方もできますが(私の相方もそういっています)、どうでしょう、よくわかりません。

【追記3/29 23:44】
同じく「かつしき」さんですが、3/29に下記をアップしています。
2010世界選手権フィギュア女子シングルの分析(FS・上) http://yunotura.blog5.fc2.com/blog-entry-346.html
2010世界選手権フィギュア女子シングルの分析(FS・中)http://yunotura.blog5.fc2.com/blog-entry-347.html

「FS・中」の最後に・・・下記のように「かつしき」さんは綴っています。

「結果、優勝浅田さん、2位某韓国選手、3位レピストという順位。
某韓国選手の存在は100周年を迎えた世界選手権の歴史や権威ばかりではなく、競技フィギュアそのものを全否定してしまっています。彼女を許してしまえば、競技フィギュアの正当性そのものが疑われてしまうのです。
この記念大会は競技フィギュアにとって重大な契機になるかもしれません。ここを境に正常化するのか、衰退するのか、まさに分水嶺です。」

***

また「平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図」(3/8)
http://blog.goo.ne.jp/efraym/e/ddce20e2805ca1662ad35aae8c8918a3
から一部を転載させていただいた。

***

 バンクーバーがサムスン五輪と呼ばれ、様々な悪評を残して終わりましたが、そのトリはフィギュアスケートのエキシビションでした。スケート板からあちこちに飛び火したのでご存じの方も多いと思いますが、日本選手を排除した第二部冒頭のテーマは、カナダの養女となった韓国選手が成長する姿というとんでもない物でした。日本では、テレ東でもNHKでもカットされていたようです。

 このように、最初から韓国選手が金メダルという前提で作られたエキシのストーリーは、ISUとIOC全体が韓国に買収された事の証明になります。北米では、テレビや新聞での韓国選手上げの刷り込みが成功しましたが、日本では韓国選手アンチが増えたので、この10分間の映像はカットされたのでしょう。実際、掲示板では開いた口がふさがらないという反応です。ちなみに、日本でも放送された、子供による「出っ歯のめがね」は日本の侮辱でしょう。

 韓国はここまで恥ずべき事をしているのですが・・・


***
あと2チャンネルの書き込みからですが・・・

319 :氷上の名無しさん@実況厳禁:2010/03/28(日) 22:54:19 ID:zLxVQB4p0
    ■日本での放映でカットされたもの■
    真央ちゃんへの鳴り止まない歓声と拍手・いくつものスタオベ映像
    演技中に見せた安藤の見たこともない美しい表情 (独自映像の後姿に差し替え)
    後半の選手の点数表示の時に必ずおきたブーイングの嵐
    韓国応援団の野球応援用の鳴物の音
    点数表示後のキムヨナの悪態
    キムに対するブーイング
    帰り始める観客
    君が代 (前回は韓国国家をロングバージョンでお届け・今回は真央ちゃん歌っていた)
    日の丸 
   
    ■日本での放映で挿入または捏造されたもの■
    キムへの歓声と拍手(たぶんコストナーの時の)
    洗脳解説と洗脳実況


*
☆追記
「厳選!韓国情報」http://blog.goo.ne.jp/pandianiのコメント欄より

Unknown (Unknown)
2010-03-28 10:23:39
BritishEurosportsのコメンテーターさすがよ

真央のSP終了後の解説より
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=kwGdc-oqDoI&fmt=18

 A「 ( 浅田は ) 間違いなく素晴らしい! でユナ? 誰?」
 B「 ハッハッハッ 」
 B「 素晴らしかった、でも残酷なシステム。 たとえば3A、今夜はもう2度と見れないのです。
   それほど難しいジャンプなのにコンビの点数は 9.5! 誰かさんの3lz+3tより低いのですよ!」 ← ★★★
 A「 おかしいよね 」
 B「 本当に間違ってます!」

スローモーション時

 A「 ごちゃごちゃ言う前に確認しましょう。。。うん、完璧。クリーンな3A 」

点数が出た時

 A「 !? 驚きました・・・( 浅田の点が ) 低い! バッカバカしい!! 」


*
☆☆追記3/29 12:05

下記も参考にどうぞ。
これを見ると、浅田潰しのために、どのようにルール変更が過去行なわれてきたかがわかります。

「<五輪フィギュア>浅田真央が戦ってきたもの・・・マスコミが決して明かすことのない真実」
http://www.asyura2.com/09/sports01/msg/223.html


*
☆☆☆追記しました。3/29 13:48

795 :氷上の名無しさん@実況厳禁:2010/03/29(月) 06:06:12 ID:tVc0x+Vk0
    カナダのフランス語放送(ケベック州など)

    784 :名無しさん@恐縮です:2010/03/29(月) 05:54:10 ID:UokFw7cV0
    youtubeのhttp://www.youtube.com/watch?v=jlW5c7TTZ2Y
    にこにこで訳してくれてる方がいた。必見です。
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm10187964
    日本と解説のレベルが違う。日本だとプロ選手を解説に呼ぶのは
    「浅田選手のどこがだめか、ジャンプ厨か」という事の「説得づけ」の
    ハク付けに利用しているだけだが、フランス人の解説者は浅田選手のジャンプ
    だけでなく、柔軟性、高さ、存在感等について、日本人以上に純粋な賞賛を
    している。あと言葉ができるって凄いなと思った。

    ▼彼女はマキシマム(maximumー最大限 最高度)に挑戦しています!
    ▼なんと素晴らしいアラベスク!この柔軟性をご覧下さい!
    ▼なんてお手本のような高さでしょう
    ▼彼女は三回転半を冒頭にやってのけるんですよね、信じられません。
    ▼素晴らしいシットの姿勢から手と共に表現しながら立ち上がる
      信じられないポジション…
    ▼完璧です。奇跡のようなステップです。
    ▼…スケートとして実現可能な中での最高のパフォーマンス!ご覧下さい!
    ▼片手ピールマン!!!
      見てください、この足のポジションの高さを!これで銀だったのです
    ▼驚異的な得点がでるんじゃないでしょうか。
     (スロー再生見直して)
    ◆素晴らしいアクセルジャンプですね。回転も十分(もう1人の解説も>そうですね)
    ◆メルベイユ=最高のでき。
    ◆スパイラルの柔軟性…この存在感。この存在感には圧倒されます。
    ◆(もう1つのジャンプ)実況A、これ大丈夫?実況B、そんな事ないよ!Aあ、ごめ
   
   ー点数出るー
   解説2人げんなり

796 :氷上の名無しさん@実況厳禁:2010/03/29(月) 08:53:32 ID:KLs2j5xq0
伊紙絶賛!マリオならぬ「スーパーマオ」
伊紙「ガゼッタ・デロスポルト」の日曜版はスーパーマリオならぬ「スーパーマオ」の見出しで真央の金メダルを紹介。
ttp://www.sanspo.com/sports/news/100329/spm1003290541009-n1.htm

797 :氷上の名無しさん@実況厳禁:2010/03/29(月) 09:27:07 ID:ee8Ls62e0
日本人なのに、日本では日本人選手を正当に評価した報道を見られない。悲しい。

801 :氷上の名無しさん@実況厳禁:2010/03/29(月) 11:41:01 ID:N5XqPlj70
では、中国人ではいかが?

『続けて記事では、「完璧な演技を見せた浅田真央選手の点数がキム・ヨナ選手よりも低かったとき、 会場からはため息が聞こえた」とし、表彰台でキム・ヨナ選手に送られた拍手は、金メダルを獲得した 浅田真央選手はおろか、銅メダルのラウラ・レピスト選手よりもずっと少なかったと報じた。

 また、キム・ヨナ選手が獲得した点数に対し、記事では「ジャッジから何らかの配慮があったのは 明らかだ」と指摘し、「フィギュアスケートにおける悲哀と言わざるを得ない」と報道。

さらに、「ジャッジが見せた『えこひいき』はフィギュアスケートというスポーツの公平性をさらに失わ
せることとなった」とし、今回のような事件が今後のスポーツ競技で起きないことを希望するばかり
であると報じた。』

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100329-00000010-scn-spo


ご存知の方もおられるでしょうが、おかしな審判ということで・・・
阿修羅」という掲示板にあったものです。

◆五輪女子フィギュア 謎の韓国人審判の笑顔 2月26日 デイリーニュース
http://www.naimaga.jp/entry/1/12/0/269/

26
日のフリープログラム。韓国のキム・ヨナの点数が発表された時、取材にあたる各国の記者から「信じられない」の声が漏れた。
そして、その声の主たちは席を立ち、電話をかけ始めたり、取材ノートを勢いよくめくったり慌ただしく動き始めた。
審判団の“不正”を疑ったのである。

確かにキム・ヨナの演技はSP、フリーとも素晴らしく、金メダルに相応しいものだった。
浅田真央もトリプルアクセルを3回も決めるという史上初の快挙を成し遂げたが、細かいミスがあり、演技力や表現力といったところはキム・ヨナに劣っていたのは日本人でも認めなければいけないところ。
しかし、総合で「20点」という数字ほどの差はなかっただろう。

取材にあたっていたロシア人記者はこういう。
「150点という点が出た時、思わず笑ってしまったよ。
キム・ヨナが4回転ジャンプを成功させたのだと思った。
今回は審判のジャッジが偏っているという批判がずっとあった。
これから、どの国の記者も審判に不正がなかったか調べることになると思う」

フリープログラムの審判団は偏向ジャッジがないように、世界各地から無作為に選ばれる。
今回の国籍はヨーロッパ7人、カナダ1人、そして韓国から1人の計9人だった。
各々の点数は発表されないが、ヨーロッパの審判を取材したアメリカ人記者によれば、こんな話があったという。

「フリー後、キム・ヨナとカナダのロシェットの点数だけが異様に高いと、ヨーロッパの審判団の中でも首を傾げる人物もいたそうです。
キム・ヨナの演技が終わった後、韓国人とカナダ人、そしてもう一人、東欧の審判が顔を見合わせてニヤリとしていたそうなんです。それはロシェットの時もそうでした。
疑いたくないが、彼ら3人の動きが気になるのは事実です」

フィギュアは9人の審判が採点するが、実際に数字として反映されるのはそこから無作為に選ばれた7人の点数。
本人たちは誰の点が反映されたかわからない。

しかし、件の3人のうち誰かが何らかの不正を働き、点数を「盛っていた」としたら??
もし、その3人が付けたジャッジが、採点する7人の中に反映されていたら??
あれだけの高得点も頷ける…

これはあくまで先のジャーナリストたちが取材している話にすぎないが、何かと物議を醸す点差だったことには違いない。
(谷本雅顕)

******
日本のTVメディア(特に6、8、10ch)も、
そしてフィギュアも
本当にもう、どうしようもなく終わっている・・・感じです。 

韓国選手の出るフィギュアは、これからは、競技としてまともに観るのではなく、
単なるショーとして観ることだろう・・・精神的には、そのほうがいい・・・・・・

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