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受容と許し

「マリアのチャネリング・メッセージ」11.19の記事から。
Happy Dolphin からのメッセージ。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆☆

最高次元


今日は、最も高次の選択をしよう。

もし自分が天使や女神だったら、どんな選択をするか、どんな行動を取るか、考えてみよう。

一つ一つの選択が、今後の運命を決めていく。

愛に基づいた選択が、あなたを思いやりに満ちた世界へと導く。


最も高次の選択の基本は、許しだ。

誰かを恨みながらする選択は、神聖なる自己としてする選択とは違ってくる。

でも、どうしても許せない人がいて、最高次元の選択ができないときもあるだろう。

そんな時は、許せない自分を許すんだ


誰かに足を踏みつけられたまま耐えていると、惨めさと情けなさで、おかしくなってしまうよ。

「やめてくれ。もう耐えられない!」と叫ぶ自分を許さないと、ハートは閉じてしまって、愛や思いやりは出てこない。

自分の感情を受け入れ、許していくことで、あなたのハートは内外に向かってオープンになる。

心が広い人ほど、自分のことを許しているよ。

ネガティブな感情を、ポジティブに受け入れよう。

すると、ネガティブでもポジティブでもない、ただのエネルギーとして、スルーっと体を通り抜けて出ていくよ。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆☆



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「幸福の七か条」


水木しげるさんの「幸福の七か条」だそうです・・・ご冥福をお祈りします。


第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行なってはいけない。

第二条 しないではいられないことをし続けなさい。

第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追及すべし。

第四条 好きの力を信じる。

第五条 才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。

第六条 怠け者になりなさい。

第七条 目に見えない世界を信じる。



なるほど・・・感じられたままに・・・

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「これでいいのだ」

Yahoo! JAPAN 知恵袋2011/11/30からの転載。
人生、なにが起きても、なにがあっても、"これでいいのだ"。
すべてのことは自分で起こしたこと、引き寄せたことですからね。
だから・・・なにがあっても、"これでいいのだ"です。
全肯定ですね。
*** ***

有名な言葉ですが・・・・


わしは バカボンのパパなのだ

この世は むずかしいのだ

わしの思うようにはならないのだ

でも わしは大丈夫なのだ

わしはいつでもわしなので 大丈夫なのだ

これでいいのだと言っているから 大丈夫なのだ

あなたも あなたで それでいいのだ

それでいいのだ

それでいいのだ

わしはリタイヤしたのだ

全ての心配から リタイヤしたのだ

だからわしは 疲れないのだ

どうだ これでいいのだ

これでいいのだ


やっぱりこれでいいのだ


「バカボン」という言葉はサンスクリット語で「悟りを開いた人」「知恵物」という意味だそうです。
漫画の中で、どんな不条理な事や、理不尽な結果となっても常に「これでいいのだ!」の一言で笑い飛ばしてしまうパパは、やはり「哲人」なのかもしれません。

(転載おわり)
*** ***

あるサイトから、もう1つオマケ。

*** ***

名言「これでいいのだ」〜1番好きな広告より〜
October 23 [Tue], 2012, 23:40

誰にでも悩んで壁にぶつかる時があります。ボクも奈落の底へ落ちたような気持ちだった時に、あるテレビCMに救われました。新聞にもその広告が出ていて、今でもその新聞広告を大切に保管しています。この内容を多くの人とシェアしたいと感じ、一部を引用させていただきます。

2009年8月16日の朝日新聞の朝刊に掲載されていた「ACジャパン(公共広告機構)」の広告で、テレビでもその一部分が放映されていました。
テレビでこんなCMがあったと父に話したところ、たまたまその広告を見つけた父がそっと渡してくれた新聞の切り抜きです。

漫画家の赤塚不二夫さんの代表作「天才バカボン」の中の決まり文句「これでいいのだ。」を基に作られた広告。
広告には赤塚さんの写真と共に、こんな文章が書かれています。

----- 以下、引用(一部省略しています) -----


現実はままならない。
うまくいかないことばかり。

自分を責めて、誰かを責めて、何かを責めて。
そして、やっぱり自分を責めて。

だけど、ためしてみる価値はある。

これでいいのだ、という言葉のちからを

あなたが、もうこれ以上どうにもならないと
感じているのなら、余計に。

胸を張る必要はないし、
立派になんて、別にならなくたっていい。

「あなたは、あなたでいいのだ。」


----- 以上、引用(一部省略しています) -----
(2009/8/16 朝日新聞 ACジャパン 広告より)


その後にこのような内容が書かれています。

「人生はうまくいかないことや辛いことだらけだけど、
その間に楽しいことが挟まって出来ている。」
(要約)

そしてこう締め括っています。


「どうか、あなたの人生を大事に生きてほしい。」(原文ママ)



今でもボクは時々、この広告を思い出し、そして声に出して言ってみます。

「これでいいのだ。」と。

声に出してみると想像以上に落ち着きます。
どうにもならない時には、嘘だと思って声に出してみてください。
思いのほかスッキリしますよ☆

ボクと同じようにこの広告に救われる人が一人でも増えればいいと思い、ここにシェアさせてもらいました。

この広告を作ってくださった方々に感謝。
そしてこの広告に出会えたことにも感謝

(転載おわり)
*** ***

(性懲りもなく)あるサイトから、もう1つオマケです・・・

*** ***

 「これでいいのだ・・」と諦めや投げやりになるのでは、なくて、今の自分の

現状に満足することで、また明日からのエネルギーになるような気がする。

 この「これでいいのだ」という言葉は、以前ブログで紹介した佐藤富雄医師の本の中にも、

    どんな場合でも、第1声は「これで良かった」

      →脳は、この発せられた言葉とおりに、「良かった理由」や

       「うまくいく方法」を次々に見つけ出してくる。

       また、この言葉でストレスホルモンをやっつけることができ、

       それが「何とかなる」とか「絶対大丈夫、解決できる」と言った

       楽観的な考えを導き出してくれる

 と。つまり、医学的にもこの言葉の意味と力は、証明されているらしい。

  一日の疲れの中で、今日の仕事の失敗事とか明日の仕事の不安とかを悩む前

 に、今こうして仕事を終えて、生きて自宅に帰れることに感謝し、今の自分の

 気持ちを労ってあげる意味でも、バカボンのテーマソングを大声で歌いたいと

 思う。(帰りの車の中では、幾ら大声でも平気です・・)


(転載おわり)


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ハートで感じることを

先日テレビで、臓器移植の手術を受けた人の話をやっていた番組がありまして・・・ 

臓器移植の手術を境に、ある変化を来たしたというもの・・・

ある男性の話(アメリカでのお話)。
その男性は、心臓の臓器移植を受けたのですが・・・

食事においては、それまで好んで食べることのなかったサラダをやたら食べるようになり、
また運動が好きになったり、それまで聴いたこともない音楽で突然涙を流したり、
また仕事では、それまではお金儲けにしか興味がなかったのに、慈善事業やボランティアに精を出し始めるなど・・
臓器移植の前後で大きな変化があったというものでした。

これらはどれも、心臓のドナーが持ち合わせていたものだということでした。

そして面白いのは、最近のアメリカでの研究で、心臓にも脳のような神経細胞(脳に比して小規模なもの)が存在しているということがわかったということです。
その男性に変化をもたらしたものは、心臓にあるドナーの記憶だったようです。

移植を受けた患者の脳(マインド、思考)の記憶よりも、移植された心臓(ハート)の記憶の方が優先して、その臓器移植者の行動に現れた、ということのようです。

よくはわかりませんが・・・

ハートで感じることを日々の行動に反映させて・・生きたいものです。

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永遠の光として

「Eternal Ray Moko's Healing 」10.1の記事から。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆☆

永遠の光として(as Eternal Ray)

 

ツインレイと呼ばれる、

魂の伴侶との中で起こった、

体感や気づきを、

こうやって書き始めてから、

もう2年が経ち。。。

 

なんだかあっという間でした^^

 

勿論最初に出会ってからを含めると、

私の場合は、

もう9年目になるのですが、

 

ここまでくるのに、

本当に色々な事を経験・体感したけれど、

 

それはずっと、

伴侶との関わりの中で、

長い時をかけて、

自分自身の全てを赦し、

自分自身の全てを愛し、

自分自身の全てを癒し、

 

まわりや状況のせいにしてきた事は、

全て自分がかけていた制約と、

自分が選択してきた事を知り、

愕然とし、

愕然とする自分をも許し抱きしめながら、

積もり積もった自己否定を全て取り払い、

 

自分の全てを愛し、

信じる事で初めて、

「自信」が生まれる事を知り、

 

自分の中の光を感じ、

 

関わってきた人達、

関わっている人達の、

同じ様な光を感じ、

 

全ては、

「永遠の光」である事を知り、

 

自分自身もその一つの、

「永遠の光」であることを認める事ができ、

 

今まで受け取れなかった、

受け取ってはいけないと思っていた、

あらゆる「奇跡」を受け取る覚悟を、

 

誰でもない、

自分自身にさせられてきたように感じます。

 

もう受け取ってもいいんだ。

と。

 

もう私の全てを赦し、

愛していいんだ。

と。

 

ここまでくるのには、

本当に長い間、

時間をかけて、

ついつい思考で考えがちな表層の出来事を、

自分自身の奥で感じ、

見つめ、

拾い上げて抱きしめていくという、

「内なる旅路」だったような気がします。

 

勿論、

まだ旅路の途中でもあり。

 

伴侶との間で起こる出来事は、

私の場合、

表層では、

良い事も悪い事も盛りだくさんありました。

 

特に悪いと見える事は、

感情達の渦の中で、

全ての精神力と体力を失う程にもがき苦しみ、

何度も何度も、

肉体を去れたらどれほどに楽なのかと思いました。

 

けれども、

自ら肉体を去る事程、

辛く苦しい結果になる事は、

魂自体が記憶していて、

 

糸一本の手前で、

それを選択はしないのも事実でした。

 

今思えば、

そうやって悪いと感じる出来事達の時の方が、

実は沢山の気づきが裏にあり、

時間が経つにつれ、

その恩恵に感謝し、

自分を赦し、

相手を赦し、

 

表層の出来事とは真反対に、

気づけば更に愛は深まってゆき。

気づけば更に信頼は深まってゆき。

 

そんなこんなの繰り返しの中、

表層の出来事程、

自分の中の不安や疑念が作り出す、

幻想であることに気づき、

 

奥へ奥へ、

魂の意識の領域へと、

自ずと意識を向けていく事になるのだと思います。

 

丸ごとの自分と、

丸ごとのお相手を認め、

愛し始めたら、

 

もう何者にもならなくて良いのだ。

ありのままの自分でいいんだ。

ありのままの相手でいいんだ。

と気づき、

 

魂の光が、

本来の光が輝き出します。

 

そうやって、

自分の全てを許して愛して初めて、

他者の全てを許し愛することに繋がり、

 

創造主である、

大いなる光から生まれた、

「光」であったことを思い出していくのだと思います。

 

それが、男女共に内にある、

男性性と女性性の統合、

自己統合なのだと感じます。

 

それは、

隣の人も、

目の前の家族も、

愛する人達も、

みんなみんな、

同じ光であることを、

思い出していくこと。

 

自然達も、

生き物達も、

まわりにある全てのものが、

波動という物で成り立ち、

宇宙の一部であり、

光であることを。

 

人生とは、

我(われ)が、

「永遠なる光」であることを、

思い出すことなのだとも思います。

 

それは、

この世は、

輝く光達で溢れている事を知る事でもあり、

 

調和への世界へと、

頑張って行こうとしていたけれど、

実はここが、

今いるここが、

調和の世界なのだと気づくことになってゆきます。

 

これがいわゆる次元上昇と呼ばれる、

意識の変容になるわけです。

 

輪廻転生を繰り返す中で、

肉体は滅びても、

魂は永遠であることは知っていても、

 

自分を愛せないうちは、

自分にダメ出ししているうちは、

 

何度も何度も、

「自分はなんてダメなんだ。」

「こんな自分が嫌だ。」

と思う様な出来事が繰り返されて。

 

それは、

「そんなあなたでも充分なんですよ。」

「どんなあなたでも輝く光なのですよ。」

と気づいて欲しくて起こります。

 

気づかないで、更に頑張ると、

また、更なる事象が起きてきます。

 

だから、

早く気づく事に越した事はないのだろうし、

 

知識だけでそれを腑に落とし、

行動できるのは賢者ですが、

 

人間てたぶん、

殆どのみんなが愚者であり、

愚者である事が完全であることを思い出すのが人生で。

 

個々人が、

納得するまで経験する生き物なんだと思うんです。

 

だから、

もう経験するだけして、

もういいです。

もう無理です。

勘弁してください。

 

てなった時にやっと、

自分を許す事ができるものなのかもしれません。

 

本当に頑張り屋さんすぎますよね。

 

けれど何故人が輪廻転生を繰り返し、

沢山の経験を重ね、

その中で知識と叡智を掛け合わせて、

魂の昇華を目指すのか。

 

それは、それらの経験さえも、

思う存分体験しないと、

もういやっていう程体験しないと、

この境地には至らない程に、

 

自分を許し、愛し、

素晴らしき光だと認める事は、

難しい事だったのだと思います。

 

だから、

ご自身を犠牲にして、

何かを頑張っているのなら、

もう頑張らないでいてあげてください。

 

よくやったね。

もういいよ。と、

許してあげてください。

 

あなたが、

あなたを受け入れることが、

全ての始まりなのだと思います。

 

そして、

この世に存在するのは、

男と女であること。

 

中性的な人はいたとしても、

必ず肉体の形に関わらず、

魂の上での「性」がどちらかにあります。

 

その「性」も、

自分というものを創り上げている、

大切な個性として、

愛していくことが、

本来のセクシャリティの開花に繋がること。

 

男性には男性特有の、

女性には女性特有の、

それぞれの父性、母性、

少年性、少女性や、

幼稚さ、成熟さ、純粋さ、残酷さ、

嫉妬や憎悪、独占欲、

喜び、悲しみ、

恐怖と慈愛と無償の愛。

 

全ては人を愛する事で生まれ、

自分自身が対面するであろう感情達であり、

 

ひいては、

自分自身を愛して欲しいが為に、

それに気づいて欲しいが為に生まれる感情達でもあり。

 

普通のスムーズな恋愛ならば、

上記の様な感情全ては体験しないのかもしれません。

 

けれど、

深き魂の絆に出逢う事で、

これらの沢山の感情達の中で、

不要な物達は、

感じ認めて貰う為に浮上し、

それらを抱きしめ癒し解放し。

 

これらの、

自分自身の性の元に、

「自分自身の全てを認め受け入れる」

作業の中で、

 

異性としての、

「相手の全てを認め受けれる」事も、

同時にやっていて。

 

愛の錬金術を行っていることになります。

 

それは、

決して目には見えることのない、

エネルギーレベルから。

 

ただ、

フレームと呼ばれる関係性の中では、

どちらかと言えば、助け合う同士に近いので、

穏やかな感情達の中で、

無償の愛へと到達できるのだと思います。

 

それは、ロマンチックな関係であれ、そうでなくとも。

 

ツインという概念外でも、

心から愛する人としてお互いが認め合い、

お互いの全てをさらけ出し、

それをひとつひとつ見つめて抱きしめていく事をする覚悟、

双方の同意の上で行う覚悟をしたのなら、

この錬金術も可能になるのだと思います。

 

これらの上記の作業は、

自己における女性性と男性性の融合であり、

自己統合でもあり、

セクシャリティの解放と開花でもあります。

 

古代のマスターと呼ばれる偉人達は、

上記のこれらの全ての事を、

 

「死」と向き合いながら、

壮絶な修行の中で経験してきました。

 

けれど、

今ここにいる、

今世地球にいる方達は、

これを生きながらにしてやるぞ!と意図してきた、

素晴らしき勇者達なんです^^

 

たとえご本人覚えていなくても^^;

 

何故なら、

自分自身を、

本来の男性、

本来の女性として受け入れた上で、

永遠の光として愛する事が、

全てを愛し、

全ての調和の世界へと繋がる事を知っているから?

 

地球の変容と共に、

冥王星のハートや、

火星の水や、

巨大なブラックホールなど、

銀河系も大変容をしている今、

 

自己の中の男性性と女性性の融合、

自己統合と共に、

自分を「永遠の光」として愛する事が、

自分自身に素直に誠実に生きる事が、

大きな意識の変容=アセンションになります。

 

なので、

ツインと呼ばれる枠の深い絆の方に出会っていなくても、

これらの自己統合、

自己愛の大切さに気づいた方達も多いのだと思います。

 

その中で、

魂の伴侶に出会った、

出会うであろう方、

もしくはツインソウルや、

ツインフレームと呼ばれる方と出逢った方、

それらの概念に関係なく、

心から愛する方がいる方、

もしくは、心から愛しているかわからない相手がいる方は、

 

パートナーシップの真の意味を見つめる事になります。

 

「夫婦和合」

 

これが、

日本の古代の神話が意味する、

今の地球へのメッセージでもあります。

 

ツインレイとの関わりは、

まるで、

イザナギとイザナミの神話を、

実写版で再現しているようで(笑)

 

気づいた時は、可笑しくて^^

 

私達人間が、

気づきやすい様、

 

自己統合と、

ある意味伴侶との融合にも関わる意味では、

岩戸隠れのお話。

 

真のパートナーシップの、

夫婦和合には、

イザナギとイザナミのお話。

 

神様達は、

なんてユーモアがあるのだろう。って^^

 

本来の男女の凹凸の意味は、

必ずや真の対の相手が、

一人につき、

必ず一人しかいないこと。

 

そこにぴったりハマる相手は、

輪廻転生の中で、

ただ一人なのだと言う事です。

 

なので、

今世でレイと呼ばれる最終のお相手に、

出会う設定をしていない方は、

 

今心から愛する方が、

その最終のお方なのだと勘違いする程に、

愛し尽くせば良いのだと思います。

 

そうじゃないのではないか?

 

なんて疑念さえも、

後にくる気づきへの恩恵なのかもしれません。

 

愛するって、

理由や条件などないものですから。

 

そして出会っていても、

光の存在であったりこの世に居ない場合は、

 

自己統合と、

エネルギー交流によって、

意識の次元上昇と共に、

エーテル体の融合、

お相手との真の融合を済ませた後、

セクシャリティは、開花し、

本来の性を自由に表現し味わえるものなので、

 

心から愛するお方が現われたのなら、

それを感謝し、

本来の男性として、

女性として、

愛する事を惜しみなく貫けば良いのだと思います。

 

それは決して三角関係とか、

不思議な関係になることではなく、

現実での愛の喜びを、

融合された伴侶と共に、

ご自身が受け取る選択をするかどうか?

なのだと感じます。

 

今、宇宙の高次の存在達から頂いているメッセージでは、

ツインレイと呼ばれる最終の対同士達で、

現実に結婚や、結婚という形でなくても、

真の融合をされている方はまだいないようです。

 

ただ、フレームやソウルと呼ばれる関係で、

ご自身達が、現に結婚をされていて、

あるいは真の融合をされていて、

ご自身達が「レイ」の関係であると、

誤解をされている方達も多いようです。

 

けれど、個人的には、

ご本人同士がそれが真実だと思っているのであれば、

そうでいいのだと思うんです。

 

その人の真実は、

その人のものだから^^

 

それほどに、

この人が最終の相手だと感じ、

その想いを自然に永遠とできるようになるまでに、

自分を信じ、愛する事は長き時間がかかるのだろうし、

 

途中途中で、

ソウルやフレームという存在達が現われると、

こっちだった。とも思うものなのかもしれません笑

 

ただ、

本当に最終の相手ならば、

どんなことが起ころうとも、

どれだけあり得ない状況でも、

どんな態度をとられようとも、

 

「愛」は深まり、

「信頼」は深まり、

「そばにいたい」切なさは深まっていきます。

 

そばにいれる、

そうなることを信じる事を諦められない、

やめられないものだと思うんです。

 

そして、究極は、

レイだろうが、

霊だろうが(笑)

そんなのどうでも良いくらい、

 

お相手の事が大好きでしょうがなくなっていきます。

 

愛おしくてたまらなくなっていきます。

 

それが、

自分自身も、

お相手自身も、

全てを受け入れ、

認め、

愛する。

 

ということであり、

 

真のパートナーシップ、

「夫婦和合」なのだと思います。

 

この神話の意図するメッセージは、

日本だけではなく、

 

世界中の、

愛し合う対に対してのものだと感じています。

 

それほどに、

「愛する」ことは、

とても大きな、

大切な事なのだと感じるのです。

 

そして、

少し次元移行についての話を書いておくと、

 

次元には、二通りあり、

時間をプラスした時空領域と、

空間をプラスした空間領域があるそうです。

 

私達が暮らしているのは3次元と言われていますが、

3次元の縦横高さの世界に時間が加わりますので、

4次元上の物は視覚では捉えられないとされていますが、

厳密には、4次元時空(密度)を生きていることになるそうです。

 

全ての自分を赦し、癒し、愛する事で、

自己の内なる男性性と女性性の統合、

自己統合を果たすと、

3次元上の意識が、

不安や恐れよりも、

愛の想いで埋め尽くされる事になります。

すると、

その意識は5次元の魂の本質の意識と重なる事で、

4次元時空に位置するエーテル体同士の融合が起こります。

 

すると、意識自体は、4次元時空にいながらも、

5次元の意識との間を行ったり来たりしているわけです。

これは、4次元時空を生きながら、

4次元空間=5次元時空を体験する事になります。

 

ちなみにテレポートや、

ドラエモンのポケットなんかは、

3次元に自由な空間を足した世界なので、

4次元空間ということになるのでしょう。

 

身体は、本来の肉体は4次元時空にいますが、

その一番近い部分の目に見えないエーテル体同士が、

5次元意識、5次元時空に近い状態になっている事から、

本来ならば、目に見えない、感じる事のできない、

4次元空間=5次元時空の中に存在している事を、

こうやって感知していくことになります。

すると、

5次元空間の意識が、5次元時空に時折いる事を感知している、

今の4次元時空の世界に投影されていくことになり、

つまりは、5次元時空から5次元空間へと更に移行しながら生きていくことになります。

これが、真の融合になります。

 

これらが、

3次元にいながらにして、

5次元を生きる。といった仕組みになっていくのですが、、、

 

訳わからなくなってきましたでしょうか^^;

 

私は、

あくまでも感覚で全てを理解するので、

理学的に言葉に書いて説明するのは、

本当に正直苦手で、

次元とかどうでもええんちゃうの涙。。ww

 

なんて思ってしまうのも事実なのですが^^;

この感覚の理解を言葉にするのには、

これらの知識や言葉を拝借しないことには伝わらないのかもしれないと、

泡吹き白目むきながら、

無理くり書いてます^^;

 

なので、

もしかしたら細かな部分は間違っているかもしれません(笑)

なんて適当な。

 

なので、

私なりに簡単に言えば、

魂の伴侶との間で、

常に起こっていたエネルギー交流が、

自己統合によって、

意識の次元が上昇し、

肉体の波動も上昇し、

目に見えない領域で、

目に見えない肉体がまずはがっつり融合する。

これがエーテル体の融合ですね。

 

この後は、愛しい切なさは増しますが^^;

不安や恐れ、疑念が消えますので、

気づけば、懐かしい愛の場所にいつもいる事に気づいていきます。

その懐かしい愛の場所とは、

過去世時代の愛し合った場所でもありながら、

2人が分離する直前の、根源の光の中でもあり、

分離した直後の、男女となった瞬間の愛の場所でもあり、

それらは最終の真の融合で到達する場所でもあり。

 

現実の生活をしながらも、

お互いの意識が、

その高い次元の場所にあることで、

その意識が、この現実に投影されていき、

その世界になっていくことになります。

 

これは、きっと、

理学?量子力学でも証明できるのことなのではないのかな。

同じ周波数、波動を持つ、

魂の伴侶同士が、

同じ想い、意識になった時、

その引き寄せあう力は通常のエネルギー交流よりも遥かに大きくて、

エネルギーだけでなく実際の肉体同士が引き寄せあい、融合する、

イコール=

その意識が投影された創造の世界が現実に現われる。

 

簡単に言えばこうなるのでしょう。

 

つまりは深い意識、

魂の想い、

「愛」の力なのですね^^

 

素晴らしいと思いませんか?

 

人間て、

恐るべし生き物です。

 

意識の愛の力が、

世界を創造してゆくのですよ。

 

さすが永遠の光。

 

なんて、

とても感心してしまいます。

 

と、同時に、

ありとあらゆる事に一喜一憂してる姿は、

なんて愛おしいのだろう。

て感じてしまいます。

 

この両極面を受け入れて、

融合させながら生きていく事が、

人間として、

永遠の光としての、

醍醐味なのでしょうね。

 

そして、

先に書いた、

自己統合での段階で、

必ずや内なる旅路を進むうち、

 

誰もが対面するのが、

恐怖や疑念や怒りや悲しみなのかもしれません。

 

これらは決して悪いものではないのですが、

ちゃんと向き合わずして、

癒せるものではないこと。

 

それをとても上手に例えているのが、

日本の「三種の神器」であったこと。

 

スサノオ=私達が、

自己統合の中で立ち向かうのは、

ヤマタノオロチ=これらの感情達であり、

それらと本気で向き合って癒し、

解放するために使うのが、

「草薙の剣」であり、

関わる出来事や他者が映し出しているのは、

実は自分自身であることを知るのが、

「八咫鏡(やたのかがみ)」であり、

 

自己統合を果たした事を意味するのが、

統合の象徴である勾玉の、

「八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)」であること。

 

これは、宇宙からのメッセージを紐解いて、

私なりに解釈したものなので、

違うでしょう〜?

と思えばスル―してください。

 

ただ、

日本という国は、

本当に神秘的なのだなぁて、

つくづく感じています。

 

まずは、

自分自身を赦し、

愛し、

受け入れる事が、

 

周りの全てを赦し、

愛し、

受け入れる事に繋がること。

 

全てのものは光であり、

この世界は光で溢れていること。

 

永遠の光として、

ただその溢れる光を、

感謝して慈しみ、

自分を愛するように、

ただただ全てを愛してゆけばいい。

 

それだけでよいのだと思います。

 

今の時点で、

これまで感じてきた事、

私なりに腑に落とせた事達を、

長々と綴りましたが、

 

選択は、

常にご自身の自由です^^

 

私は私の真実を、

永遠の光として、

私自身に素直に誠実に、

永遠の愛の光を貫き、

広めてゆきたい。

 

ただ、

それだけなのだと思います。

 

みなさんが感じる、

みなさんの真実を、

ご自身に素直に誠実に、

その愛の光を貫き、

広めていってください^^

 

それが、

ご自身を、

全てを愛することですから。

 

共に永遠の光として?

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆☆





 

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「マリアのチャネリング・メッセージ」11.13の記事から。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆☆
プレアデスの光の使者イクシュールからのメッセージ


過去世で縁があり、今世も出会う約束をしている人を、ソウルメイトと言います。
ソウルメイトといえども、いろいろあり、結婚相手だけを指すものではありません。
例えば、失恋した後に出会って、さみしさを癒すために短期間だけ付き合うソウルメイトもいます。離婚した人が、再婚者と巡り合うまでのしばらくの間付き合って、心の傷を癒してくれるソウルメイトもいます。

ソウルメイトとの出会いは自然にやってきて、目的が完了すれば、また自然と別れが来ます。
「一人になるのが耐えられない。」という理由で、誰とでも付き合っていると、そのような関係を体験をすることはないでしょう。
「辛い思いをしたくない。」という理由から相手を利用すると、傷をさらに深めるような関係性に陥ることもあるのです。

どうか、恋人がいなくとも、自分で自分を愛してください。あなたは愛されるに値しない存在になってしまったわけではないのです。
変わらぬ愛を捧げてくれる人々やペット、光の存在に感謝する時です。
「私はひとりぼっちではない。」という思いが、新しいパートナシップを呼んでいくでしょう。


「私なんか、どうせ好かれない。」という思い込みがある方は癒す時です。恋人を見つけようと懸命になってしまうのは、自分はモテナイからだ、と信じているからかもしれません。
少しでも好意を示してくれる人がいると、すぐに好きになってしまう、というパターンがある方は手放しましょう。
本当にふさわしい相手かどうか吟味する間もなく、付き合ってしまっているかもしれません。付き合っているうちに、価値観や性格の不一致に気づき、うまくいかなくなることも多いかもしれません。

自尊心を高めていく時です。
惚れっぽいのは、自分の価値を高めてくれる人が必要だからかもしれません。
ありのままで愛されることを信頼してみましょう。他人に、自分の価値を証明してもらうのをやめる時です。


医者、店員、営業など職業柄、とても親切な人に、熱を上げてしまうパターンも手放す時です。
相手が既婚者と知っても、あきらめ切れず、想い続けている方もいるかもしれません。
低すぎる自尊心が揺さぶられ、「私だけに優しくしてくれている。」と勘違いしているかもしれません。

恋愛相手に、母性や、母親の愛を求めるのをやめる時です。あるいは、父性や、父親の愛を求めるのをやめる時です。
親から受け取れなかった献身や保護を、恋人に求めているかもしれません。
そして、どうか、自分を大切にしてください。インナーチャイルドの世話をし、他人の愛を頼らない強い人に育て上げてください。


自分からアプローチしたのに、相手がその気になると、怖くなって引いてしまう、というパターンを癒す時です。
相思相愛になると、自分から引き下がり、相手を困惑させてしまうパターンから自由になりましょう。
「本当の自分を知られると嫌われてしまう。」という思い込みがそうさせているようです。

本当の自分をさらけ出すことへの恐れを手放していきましょう。自分を隠そうとすると、気まずい雰囲気になるのです。
本当の気持ちを伝えてみましょう、「愛しています。が、私は、あなたを失うのが怖いのです。」と。相手は、あなたの真実を知ることができ、喜ぶでしょう。
真実を伝え合うことで、真のパートナシップが築けます。あなたの真実を知れば、相手も自分の真実を伝えてくれるでしょう。

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「自分からアプローチしたのに、相手がその気になると、怖くなって引いてしまう」
これ、自分も高校生の時に経験があります。
将来的にどうのこうの・・という話を相手がしてきた時に、怖気づいて引いてしまいました。




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神様の最高傑作


斉藤ひとりさんは、ご自分の著書のなかで、

『私は昔から神様が大好きなんです。
 そして、神様は"すごい"と思っています。
 だから、そのすごい神様がつくってくれた自分は「神様の最高傑作」だと思っています。』

と、こんなことを言っています。

私たちは、神様の最高傑作・・・だそうです。

また、ある人はこんなことを言ってます。

『自分のことを、「ありふれた人間」だとか「平凡な人間」「何の才能もない人間」と思う人は多いです。
でも、全知全能の素晴らしい神が、自分に似せて創ったのが人間なら、こんな素晴らしい存在はありませんよね。

それを勝手にダメだとか平凡だとか決めつけるなんて、なんと傲慢なことでしょうか。(笑)』

・・・ゴウマン。そうなのかもしれませんね。

私たちは、"神様の最高傑作"であり、"素晴らしい存在"なのだ
ということ・・・を、心に留め置きたいものです。

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「マリアのチャネリング・メッセージ」 11/9の記事からの転載。 
Happy Dolphinのメッセージ。
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いわゆる闇の次元にいる存在たちも、スピリットの存在に違いない。
ただ光の次元にいる存在たちとは、言葉がすれ違って通じない、というだけだ。

光の存在たちは、内なる神性に目覚めるよう促してきた
が、闇の次元の存在たちの一番の目的は、人間と神を切り離すことだった

それは、地球において、大成功を収めてきたね。
「人間は愚かで、無力だから、立派な神様におすがりして生きなきゃダメ。神託を得た支配者、宗教、経営者に従っていれば大丈夫。」と教え込まれた人間たちは、偉い人々に仕えることで守ってもらおうとしてきた。


闇の存在は、人間が、創造力、愛の力、直観力に目覚めることを、とても恐れてきた。
自分たちのコントロール化に置けなくなるからだ。

が、人間たちは、ようやく気づき始めた。
自分以外のものにパワーを見出し、そのパワーを手に入れても、全然、満たされない、と。

「もっと強く、豊かに、賢くなりたい。」と、モノやお金や情報を集めても、所詮、他人の借りものに過ぎないことに。


溢れかえったモノに囲まれ、人間は退屈している。
他人の言いなりになって生きることにウンザリしている。

そして魂は、求めている
「私って素晴らしい。私は自分の力で今、こうやって生きている!」と叫びたくなるような人生を!


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神様

「マリアのチャネリング・メッセージ」6/10の記事から。
Happy Dolphinからのメッセージ。
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神様


古代文明の創設には、宇宙人たちが多大に関わってきた。
天からやって来た宇宙人たちは、進んだテクノロジーを使って、あらゆることをやってのけた。

地球人は、何でもできる宇宙人たちを神様と勘違いし、敬った。
世界中で語り継がれている、驚くべき神話のいくつかは、宇宙人伝説でもあるんだ。

ただ、古代の人間たちは、「彼らのようには、なれない。人間と神様は全く違った存在なのだ。」と思い込んでしまった。


人間たちの間では、「神様のようになりたい。」がために「どうやったら神様のようになれるのか。」を巡って競争が始まった。

神様のように万能になれば、権力を振るえるに違いない、と信じ込んだ。

人間たちが野心を持ち始めたことに恐れを感じた宇宙人たちは、地球から去っていった。
地球の覚醒のためにやってきた宇宙人たちも、去っていった。


すると、地球人たちは、「神様に取り残された。もう神様の御加護や御指導を得られないのだ。」と悲しみのどん底に陥れられた。

宇宙とのつながりを保持してきた、一部の原住民たちを除き、地球では、真実を取り戻すための長い長い歴史が、始まったんだ。

様々な宗教が発生し、様々な聖人が生まれては消えていく中、一部の神官たちによって受け継がれてきた教えが、今ようやく復活し、様々な形で公開されている。

何が真実なのか、自分で選択できる時代にいる皆さんは、相当ラッキーだということを知っておこう。

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真似っこ

「マリアのチャネリング・メッセージ」11/8の記事からの転載。
Happy Dolphinからのメッセ。
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真似っこ



あなたの中から、不満が消えると、不思議なことに、他の人からも不満が消える。

あなたの中から、摩擦や軋轢が消えると、なぜか、周りの人からも消えている。

「あなたは間違っている。」という主張を手放すと、相手も主張を引っ込める。


真似っこをしているわけじゃないけど、あなたが変わることで、周りが同じように変わってくる。

この法則を知っている人は、恨みやつらみを選びたがらない。
楽しいことしか考えないから、周りから嫌なことは減っていく。

もし今、どちらも主張を譲らずこう着状態が続いてる関係があるなら、先に折れてしまおう。すぐに相手も折れるはずだ。


相手の中にある「嫌だな。」と感じる部分は、自分が隠して見えなくしている部分とシンクロしていることが多い。
周りを見て、自分を振り返っていこう。

自分にしていることと、自分の身の回りに起こってくることもシンクロしている。

自分を「大切な存在だ。」とケアすれば、周りもあなたの大切さに気づくかもしれない。

あなたがハッピーなら、周りの人は真似しているつもりはないけど、何だかハッピーになっていく。

この波動のシンクロ性を活用して、あなたはどんな現実を創造したい?


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